【う蝕処置(4)】
○ 取扱い
原則として、「歯の破折(FrT)」病名で、う蝕処置の算定を認める。
○ 取扱いを定めた理由
歯の破折によって生じた実質欠損に対し、当該歯の経過を観察するために暫間充填によるう蝕処置を行うことが臨床上あり得るものと考えられる。
※社会保険診療報酬支払基金
令和4年2月28日 審査情報提供事例(歯科)
○ 取扱い
原則として、「歯の破折(FrT)」病名で、う蝕処置の算定を認める。
○ 取扱いを定めた理由
歯の破折によって生じた実質欠損に対し、当該歯の経過を観察するために暫間充填によるう蝕処置を行うことが臨床上あり得るものと考えられる。
※社会保険診療報酬支払基金
令和4年2月28日 審査情報提供事例(歯科)